伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
0 0 H28年度
0 0 0 0 0 0 0
40 7 H29年度
皆増 47 23 11 0 0 13 47
総合計画 ページ 予算書 69ページ
事業実施に関するNPO法人の調査や近隣自治体から情報収集したと ころ,多くの自治体は事業を実施する団体の確保ができないことが事 業を実施できない原因の一つになっているようである。
県内で実施している3市は,いずれも社会福祉協議会が行っている。
実施団体養成のための研修会 【平成30年度 事業内容】
実施団体のための実務研修会 【平成31年度 事業内容】
実施団体のための実務研修会 【平成32年度 事業内容】 (1)成年後見制度における後見等の業務を適正に行うことができる
法人を養成するための研修会を実施する。
(2)成年後見制度法人後見事業所を養成・確保することで障害者の 生活支援に寄与する。さらには,法人後見事業所の市民後見人の活用 も含めた法人後見の活動を支援する。
成年後見制度法人後見支援事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
成年後見制度における法人後見の実施を予定している法人(市社会福 祉協議会を想定・検討)
3302
障害者成年後見制度利用支援事業費
主要事業 01
03
継続 (平成29年度~平成32年度)
障害者総合支援法
平成25年の障害者総合支援法により必須事業に追加された。第2次結 城市障害者プランにおいて平成29年度実施となっている。県内3市が 実施している。3市の実施法人はいずれも社会福祉協議会である。 01
法人成年後見を行うことで,組織としての対応が可能となり,個人後 見人の死亡等による煩雑な手続きがなくなり,長期間の職務の執行が 可能となる。
03 平成30年度
08 報償費 11 需用費
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 2地域で支えあう社会福祉の充実(地域福祉)
①地域福祉計画の推進 その他
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
0. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 養成,実務研修の実施
0. 00 1. 00 1. 00
0. 00 0. 00 0. 00 法人後見支援事業対象研修会の開催
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
障害者施策関連事業における必須事業であるとともに,障害者やその家族の高齢化,親亡き後を踏まえ,成年後見人等を受任できる法 人等の養成を図る。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
C 遅れている 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
障害者の権利擁護のためには必要である。
関係機関が実施する研修会の活用も必要である。
事業実施は社会福祉協議会以外の社会福祉法人やNPO法人でもできるが,社会福祉協議 会が一般的である。
法人後見制度の需要・利用は,今後増えることが見込まれるので,成果向上が期待できる 。
まず,法人後見人を受任できる法人等を養成することから始めなければならず,進捗は遅 れている。
社会福祉協議会を実施法人とすることを念頭に養成を図り,事業実施に向け準備を進める。
既に事業を実施している自治体や実施を検討している自治体からの情報収集に努める。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
0. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 法人後見人事業所として受任する障害者の数
法人後見事業所として受任する件数
0. 00 0. 00 1. 00
0. 00 0. 00 2. 00 法人後見人支援事業対象法人数
後見受任数
人
人